恐怖の「シオノギ」

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居合斬りのカッコよさは異常。 そう、居合は男のロマン!

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ボブ・ロスという魔法使い

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「全ては楽しいアクシデントなんです!」




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『ニコ生岡田斗司夫ゼミ』が面白い! 第4回アーカイブ

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毎回90分から120分間、岡田さんが縦横無尽に
さまざまなジャンルに関するトークを繰り広げる
月1回の生放送番組、
『ニコ生 岡田斗司夫ゼミ9月号「世界一キケンな人生相談」』
のアーカイブがUPされてたのでご紹介。

第4回となる9月号の今回は、視聴者が有名人になりすまして、
その有名人がいかにも悩んでいそうなことを架空の人生相談として送り、
それらの相談に対して岡田さんが即興で考えながら
解決していくという、ちょっと変わった趣向。

しかしよりによって、視聴者から送られた質問の内容が、

・天皇家 愛子様 「女性でも天皇になれますか?」
・フジテレビ会長「モンスターのようなネット民とどう付き合えばいい?」
・冨樫義博さん「ハンターハンターの今後はどうしたらいい?」
・庵野秀明さん「エヴァが終わったら、なにをすればいいのでしょうか?」
・ジブリ宮崎駿監督「息子と今後どう付き合えばいい?」
・バイキンマン「アンパンマンが正義の味方だというのが腑に落ちないのですが」

などなど、もう視聴者言いたい放題の質問(笑)

しかしそれらの質問にも、切れ味鋭い回答を披露してくれる岡田さん、
今回も非常に面白い内容になってます。

(動画は以下からどうぞ)




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『ニコ生岡田斗司夫ゼミ』 が面白い! 第2回

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月イチでニコニコ生放送でやってる「ニコ生岡田斗司夫ゼミ」、
前回に続き、第2回のご紹介。

第2回は『ニコ生のひみつ』。

「岡田ゼミ」を放送しているニコニコ生放送、
個人がネットを通して、低予算で全世界に向けて自由に放送できる
という新しいメディアの可能性について語るのが今回のメインテーマ。

もちろん話はそれだけにとどまらず、
「コクリコ坂」の監督:宮崎吾朗と宮崎駿の面白エピソード、BSマンガ夜話の裏話、
水木しげるのお金にまつわるエピソード、ネット世界で信用されるには?、
あしたのジョーは本当に死んだのか?(これはぜひ動画で見て!)、
わがままボディ(笑)など、面白い話がいっぱい。

動画はこちら↓


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『ニコ生岡田斗司夫ゼミ』 が面白い! 第1回

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月イチでニコニコ生放送で放送中の「ニコ生岡田斗司夫ゼミ」が面白い。

以前Gyaoジョッキーでやっていた「岡田斗司夫のひとり夜話」のファンだった
ワタシとしては、新たにニコニコ動画で「ひとり夜話」形式の番組を
放送してくれるのは嬉しい限り。

6月から月1回の放送でスタートし、すでに第2回まで放送されてるんですが、
90分~120分という長枠にも関わらず、オタクから社会問題まで
幅広いジャンルを、巧みな話術で語りつくしてくれます。

というわけで、まずは「岡田斗司夫ゼミ」の第1回『原子力とオタク』についてご紹介。

第1回では、3.11以降、解決の目処が全く立っていない福島原発問題に対して
僕たちはどうしていけばいいのか?がメインテ-マ。
しかしそこはオタキング、原発だけでなく漫画やアニメと原子力の関係などなど、
時に脱線しつつも興味深い話題が盛りだくさんでした。

動画は以下から。



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「World Order」がカッコイイ!

須藤元気率いる「World Order」がLAでパフォーマンスを披露 1万人が大歓声(ワロタニッキ)






ダンスというよりはパントマイムに近いけど、身体の動作だけでスローモーションや
早送りを表現したり、ラインダンスやマスゲームのような精密な動作を見せる
パフォーマンスは見応えがあってすごく面白い。
さらにそれを典型的な日本のサラリーマンスタイルで披露するのも意外性があってオカシイ。

この須藤元気率いるユニットの「World Order」、
リンク先の記事にあるように、Youtubeで累計500万以上のアクセスがある人気動画らしく、
その実績を買われて、今回アメリカのIT業界イベントのオープニングアクトに選ばれたのだから
スゴイ。これ、かなりの快挙だと思うんだけど。

ワタシにとって須藤元気氏といえば元格闘家の俳優という認識で、
最近は「仮面ライダーW(ダブル)劇場版 運命のガイアメモリ」で登場した
ホモの傭兵役(笑)がメチャクチャ印象に残ってるんだけど、
この「World Order」の作曲やダンスの振り付けも須藤氏が担当しており、
かなり多彩な人みたいですね。

ただパフォーマンスの内容はスゴイけど、このスタイルのまま続けていくと
すぐに観客からあきられちゃうような気もする。
5分くらいの動画ならいいけど、これを1時間2時間のライブで延々見たいかといわれると
正直微妙だし。

まあ今回のアメリカでのパフォーマンスも成功のようだったし、
ここからさらに意外性のあるパフォーマンスを見せてくれたら、本当にワールドワイドな
活躍を見せてくれるかも。「World Order」、要注目。




【動画】Nyan Cat、それは日本とアメリカのコラボレーション

♪にゃんにゃんにゃにゃーにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃー
にゃんにゃにゃにゃんにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃんにゃー
にゃんにゃんにゃにゃーにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃー
にゃんにゃにゃにゃんにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃんにゃー
にゃんにゃにゃにゃんにゃにゃにゃんにゃにゃにゃにゃにゃにゃ
にゃんにゃんにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃんにゃー
にゃんにゃにゃにゃんにゃにゃにゃんにゃにゃにゃにゃにゃにゃ
にゃんにゃんにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃー!



・・・・いや、すみません。別にアタマが壊れたわけではないんですが。
話題の動画「Nyan Cat」を聴いたら、アタマからが離れなくなっちゃいました。
やべえ!





やたらと癖になるメロディーに乗って、8bit風味のドット絵で描かれたネコが
宇宙を漂うという、たったそれだけの動画なのですが、これがYoutubeで
1300万ビューを超える大ヒットなのだからオドロキ。

このNyan Cat誕生の顛末は以下のサイトで詳しく語られてます。

YouTubeで1000万の衝撃!日本のカワイイ「Nyan Cat」(ASCII JP)

どうやら元曲はニコニコ動画の初音ミク動画で、それを聴いたアメリカ人の作者:saraj00n氏が
別の作者のGIFアニメを組み合わせてYoutubeにUPしたのがこの「Nyan Cat」だったみたいですね。
なんか日本とアメリカのオタク・コラボレーションな作品だったわけですな。

確かに延々と繰り返されるにゃんにやんメロディーと、
ひたすら宇宙を突き進むネコのアニメをを聴いてると、
だいたい2分超えたあたりから、脳から変な汁が出て
なんだかトローンとしてきて、不思議とまったり心地よくなってきます。
・・・こう書くと、なんか危ないドラッグみたい(笑)。

それにしても、曲や動画を作った本人たちでさえ、ここまで話題になるなんて
思ってもいなかっただろうな。
本当、ネットでは何がヒットするのかわからない。
だからこそ、面白い世界とも言えるのだけど。




つい口ずさんでしまう、それが「Nyan Cat」の恐ろしさ(笑)
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