シンケンジャー 第十六幕 感想

シンケンジャー 第16幕-1

シンケンジャー 第十六幕「黒子力(くろこのちから)」見ました。

黒子さん乙!の回。

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逆境に生きた男 中島らも

中島らも1




Youtubeを巡回していたら、昔NHKで放送していた
中島らもの特集番組を見つけました。



逆境を生きる 酒に呑まれた日々~中島らものアルコール格闘記


(全4回。続きは上のリンク先から行けます)




いやー、これずっと見たかったんですよ。嬉しい。

2001年の放送で、亡くなる3年前の映像です。
中島らもが生涯戦い続けた、アルコール中毒や躁鬱病について語っています。

この時は飲んでいた向精神薬の副作用の影響で目が見えておらず、
奥さんに口述筆記している様子なども後半で見られます。
喋りのロレツが回っていないのも、おそらく副作用の影響でしょう。


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小明のお兄ちゃんの顔を見てみたい 第14回 感想

akarun


月に一度のお楽しみ、Gyaoジョッキー 5/25放送分の、
「小明のお兄ちゃんの顔を見てみたい」 第14回 見ました。
(5/25放送分のアーカイブは、6/1ごろにUP予定)

今回のお話のメインは、いよいよ6/2発売予定の
「アイドル墜落日記 」について。


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チャージマン研! オモシロ動画集

チャージマン研


暑すぎず寒すぎず、外で遊ぶにはちょうど良い季節。
いかがお過ごしですか。

部屋の窓を開けると、若者達がバーベキューをしていて、
男女仲良く、とても楽しそうです。

ああ、もうすぐ夏だもんね。恋の季節ですか。いいですねえ。

希望あふれる若者達にそっと微笑みながら窓を閉め、
薄暗くカビ臭い部屋でひとりぼっちのワタクシがやっていることといえば、

チャージマン研の動画を見ているに
決まってるダロ (゚Д゚)ゴルァ!!




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シンケンジャー 第十五幕 感想

シンケンジャー 第15幕-1


シンケンジャー第十五幕 「偽物本物大捕物(にせものほんものおおとりもの)」
見ました。

グリーン カワイソス(´・ω・) な回。


真剣白刃取りが一人だけうまくできない千明。
つい拗ねてしまって屋敷を飛び出してしまいます。

しかし何だかんだ言いながらも、根はマジメな千秋君、
皆に隠れて秘かに白刃取りの特訓するも、なかなかうまくいかず。

そこに現れたアヤカシ「ナリスマシ」。
千秋はグリーンに変身し、一人で応戦するも真剣白羽取りに失敗。
思いっきり脳天を叩かれて気絶してしまいます。

千秋が気絶している最中に、ナリスマシはその特殊能力で千秋の姿に変身。
千秋になりすまして、他のメンバーに意地悪をしまくり、本物の千秋を
シンケンジャーから孤立させようと企む・・・・というお話。


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タイ生まれの美少女ゲーム 「Re Angel」 プレイしてみた

微笑みの国、タイにすごい美少女ゲームが現れたようです。

その名は「Re Angel」。

RE Angel_1

以下のソース記事から、デモムービーも見れます(ニコニコ動画)。

タイはじまったな――タイ生まれの美少女ゲーム「Re Angel」がなんかスゴい


Youtube版はこちら。
Re Angel (Youtube)


デモムービーを見ると、日本製と見まごうようなキャラデザと風景描写、
そして美少女キャラが要所要所で見せるアニメーションが妙にクオリティが高く、
しかも当然セリフはタイ語という、そのギャップがなんだか興味をそそられます。

そんなわけで、体験版をDLして、早速プレイしてみました。


ゲームの体験版はこちら。
http://pathos.ddo.jp/nike/files/setup_reangel_demo.exe


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「チャージマン研!」に夢中

20090519_231904_convert_20090519232318.jpg


今さらながら、
「チャージマン研!」にハマってしまった。



チャージマン研:頭の中にダイナマイト

「チャージマン研!」 第35話 「頭の中にダイナマイト」


「ボルガ博士、お許しを!」で伝説となった、狂気の神回。


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大竹まこと「こんな料理で男はまいる」を読んで、作ってみた

大竹まこと

大竹まこと 「こんな料理で男はまいる」を買ってみました。

5月放送分の「岡田斗司夫のひとり夜話」で取り上げられていた本で、
こんな料理を作れば男はオチる!と、タレントの大竹まことが
女性向けに書いた料理本。

 「これ高かったのよ」 「ちょっと変わった味でしょ」 「ひと工夫してみたの」
 すべて、男が聞きたい言葉ではない。
 安い食材で、定まった普通の味で、工夫のあとを見せずに、
 おいしい料理を出してほしいのだ。


そう語る大竹まことが本書で紹介する料理は、
卵どんぶり、ハンバーグ、野菜炒め、ポテトコロッケ、オムライス、焼きそば、
ホットドッグ、豚汁、さらには茹でトウモロコシ、蒸かしたサツマイモなどなど、
あくまでごく定番の、何も凝ったところの無いメニューばかり。
材料も作り方も極めてシンプル。

これはあくまで女性向けの本ですが、
「男が食べたい料理」というコンセプトで作られているのだから、
当然男が読んでも面白く、味がイメ-ジしやすくて、
どれもこれも美味しそうな料理ばかりです。

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