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『特命戦隊ゴーバスターズ』 Mission18 感想!

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特命戦隊ゴーバスターズ Mission18「地底3000メートルの共同作業」の感想です。



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我が家のドルフィーの話

2012-06-21 23.10.38



ワタシがみどりと出会ったのは5年前の東京。中野ブロードウェイのまんだらけでショーケースに飾られてるこの娘を見た瞬間に一目惚れしてしまい、68000円という値段の前にさんざん迷った挙句にエイヤッと購入した。夏の暑さ冷めやらぬ夕暮れ、空っぽのサイフと彼女の入った大きい箱を抱え汗だくで帰路についたあの日のことは今でも鮮明に覚えている。

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フィルターバブルがヤヴァい!イーライ・パリサー『「閉じこもるインターネット』

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2人の人間がグーグルを使って同じ言葉を検索したにも関わらず、なぜか人によって異なる検索結果が表示される。

そんな「ええっ!?」なエピソードから始まる本書「閉じこもるインターネット グーグル・パーソナライズ・民主主義」(イーライ・パリサー:著/井口耕二:訳)は、現在のインターネットを密かに侵食している「フィルターバブル」の脅威を明らかにしている。



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『特命戦隊ゴーバスターズ』 Mission17 感想!

2012-06-17 16.21.50



特命戦隊ゴーバスターズ Mission17「その名はゴーバスタービート!」 の感想です。



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『日常世界のラブドール』 〜夢と現実の狭間で〜

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日常世界のラブドール:ギャラリー(Wired Japanese Edition)


アメリカのアーティスト:ローリー・シモンズが、日本が世界に誇るオリエント工業のラブドールをモデルにして制作した美麗な画像集。

日常の何気ない風景の中に、人間そっくりに作られた人形が佇むという構図は現実と非現実の境がぼやけたような、不思議な美しさを醸し出しております。

ちなみにワタシは以前秋葉原でオリエント工業のラブドールの実物を見たことがあるのですが、写真で見るラブドールはとてもリアルなのに、実際に直で見てみると「非常に良く出来るけどやっぱり人形」でしかなく、まだまだ人間そのものとは言えないし、オレはこれにウン十万も使えないなーというのが本音でした。特に肌の質感がなめらかすぎて逆に違和感があったんですよね。
だからもしラブドールの購入を真剣に考えてる人がいたら、写真だけじゃなく絶対に現物を見て決めたほうがイイヨ・・・って、なんでラブドールの購入ガイドをしてるんだオレは(笑)。

でも一方で「人形だからこそイイ!」という人形愛好家チックな気持ちもなんとなくわかるわけで、ぶっちゃけ人間を抱きたいなら風俗にでも行けば済むハナシ、にも関わらずこうしたラブドールの需要があるということは、ただ人間という「リアル」を求めるのではなく、人形というモノでありながら同時に人間っぽいリアルさを持つという、まさに二律背反の要素を持つ存在だからこそ持ちえる、どこか淫靡で背徳的な美しさに惹かれるトコロがあるのだろう。
きっと、ワタシの中にも、どこかに。


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『小明の副作用』第50回公開生放送@大阪 に行ってきた

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6/9に大阪は十三で開催された
サイゾーテレビ「小明の副作用」 第50回公開生放送に参加してきました。


2012-06-09 22.24.16



「小明の副作用」は隔週木曜にニコニコ動画とUstreamでネット配信している
1時間のトークバラエティ番組。
モテない冴えない金がない、負のオーラ漂う面々のゆるゆるト-クが
一部の好き者心の琴線にふれ、現在もゆるゆると配信中。
今回は3月に出した小明さんのCDの宣伝の一環として、大阪でイベントをやると聞きつけ、
ワタシも久々に生であかるんに会える!と息巻き、さっそく行ってきました。



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いよいよ公開迫る!バットマン最新作 『ダークナイト・ライジング』

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7/28、ついに来るゾー!









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『特命戦隊ゴーバスターズ』 Mission16 感想!

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特命戦隊ゴーバスターズ Mission16「亜空間から来た男」の感想です。




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