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イーアルカンフーの真実

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コナミの『イーアルカンフー』といえば、幼少の頃に友人の家でさんざん遊び倒したファミコン版が今でも強い印象を残しているのですが。





先日たまたまアーケード版の『イーアルカンフー』の動画を観てみたら、なにこれファミコン版と全然違う・・・・・。
画面がキレイ、敵キャラが10人もいる、BGMのクオリティが高いこともあるけど、何よりも主人公キャラのパンチ、キック、ジャンプといった動きのモーションとバシュッ!という効果音がむちゃくちゃカッコイイ!
イーアルカンフーって、こんなすごいゲームだったのか。





まあ1980年代当時は、家庭用ゲーム機とアーケードのスペック差はデカかったしなあ。30年近く経って。ようやくイーアルカンフーの真実を知った気がしてすごく新鮮な気分でした。でもファミコン版のイーアルカンフーが好きなのは今でも変わらないです。思い出がたっぷり詰まってますので。



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