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ブレイブだろおぅ? 『獣電戦隊キョウリュウジャー』第1話 感想

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2013年の新戦隊、『獣電戦隊キョウリュウジャー』、第1話の感想です。





レッドが熱血&ポジティブキャラ。

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とにかく動きまくって暴れまわる恐竜メカ。

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サンバを踊って変身。

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ポップでカラフルなデザインの敵キャラ達。(オレはラッキューロたん一択。ショタ一択。)

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そしてナレーター:千葉茂の暑苦しいハイテンション・ヴォイス。


・・・初見の時は前作のゴーバスターズとの余りのノリの違いにしばしとまどいましたが、「オレ達が戦隊だ!」というレッドのセリフの通り、まさに僕たちがイメージするスーパー戦隊そのままの王道戦隊。余計な考察とか深読み抜きで素直に楽しめるし、わかりやすいキャラと明るい演出とカッコイイ恐竜メカは、大人よりもむしろ子供達から人気が出そうな予感。

侍、天使、海賊、スパイと捻った設定が続いた中、10年ぶりに「恐竜」というモチーフを持ってきたことで「戦隊」の原点回帰を狙うキョウリュウジャー。レッド登場、メンバー集合、キーアイテムとなる獣電池の説明、敵の出現、バトルまで駆け足な展開だった第1回目のインパクトはバッチリ。観る前はちょっと不安もあったけど、ここまで王道を貫いてくれたら気持ちがいい。安心して見ていられる。これはもしかしたら予想以上に期待できるかも?




(キョウリュウジャー見てたら、逆にゴーバスがどれだけ異端だったかがわかりはじめた・・・(;´д`))




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